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コインチェックが2022年上半期のアプリダウンロード数「国内No.1」を記録

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こんにちは。日本のNFTを応援して盛り上げたいko_sanです。

これからNFTや仮想通貨投資を始めたいけど、初心者にも使い易い日本の取引所がどこか教えてほしい

そんな疑問にお答えします。ズバリアプリの使い易さから言えばコインチェックがおすすめです。

理由は2022年8月に発表されたプレスリリースによると、2022年上半期のアプリダウンロード数「国内No.1」を記録したからです。

この記事では、プレスリリースのポイントと、知っておきたいメリット、デメリットを紹介します。

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目次

■コインチェックのプレスリリースによる発表でアプリダウンロード数2022年上半期国内No.1

コインチェックのプレスリリースによる発表でアプリダウンロード数2022年上半期国内No.1

プレスリリースの内容のポイントを引用します。

・コインチェック株式会社提供の「Coincheckアプリ」で、2022年上半期においてダウンロード数「国内No.1(※1)」を記録

・上半期において「Coincheckアプリ」がダウンロード数「国内No.1」を獲得するのは、

2019年上半期、2020年上半期、2021年上半期に引き続き4回目。

アプリダウンロード数が伸び、累計520万ダウンロードを突破した要因:

・「Coincheckアプリ」は、初心者でも使いやすいUI/UXが支持され、暗号資産取引のファースト口座として多くの方々が利用

・2022年上半期は、2021年に放映したTVCMにより認知が高まっていた

・Web3.0やNFTの世界的な流行により新規のユーザーが増加した

・2021年下半期より画面のデザインや価格アラートなどの機能を段階的にリニューアルし利便性が向上

※1 対象:国内の暗号資産取引アプリ、データ協力:AppTweak
コインチェックプレスリリース:https://corporate.coincheck.com/press/-rzbf8FXより引用

■知っておきたいデメリットとメリット

いいとこずくめのようですが、一方で、他の取引所と比べたメリットとデメリットを知っておいた方が良いです。

1)コインチェックのメリット

■コインチェック のメリット
・ネット証券大手のマネックス証券で知られるマネックスグループが運営する取引所なので安心。
・取扱通貨の数が多い。
・PCアプリもスマホアプリも使い易い。

スマホアプリのダウンロード数は2022年上半期日本No.1を記録。
・NFTマーケットプレイス、貸暗号資産サービス、ガス/電気など充実した関連サービス
・日本発プレイツーアーンゲームCNPT(クリプトニンジャパーティー)に必要なPLTを扱っている
・キャンペーンが充実している

特に適時実施されるキャンペーンは他の取引所に比べて充実しています。今はこちらを9/30まで実施中↓

コインチェック

2)コインチェックのデメリット

一方で知っておきたいデメリットもあります。

■コインチェック のデメリット
・日本円の入金を急ぐときには、2022年7月13日よりコンビニ入金、クイック入金が使えない状況。
・取引所で扱える通貨が4種類(BTC, ETC, MONA, PLT)と少な目。

仮想通貨を送金するときに手数料がかかる

コインチェックでは2022年8月6日現時点で、クイック入金サービスが中断されているため、日本円入金は銀行振込の一択です。この場合、翌営業日に反映されることになります。

一方で他の取引所GMOコインの場合は、ペイイージーというシステムが組み込まれていて、即時入金でき、しかも手数料無料です。

仮想通貨を購入するには、①取引所で買う ②販売所で買うの2通りの方法があります。取引所で買うのがおすすめです。理由は、販売所では取引がしやすい分手数料が上乗せされているからです。

現時点でコインチェックの販売所では16種類の仮想通貨が扱えますが、取引所ではBTC、ETC、MONA、 PLTの4種類となっています。しかもETHは含まれていないため、販売所で取引することになります。

こちらが主な仮想通貨取引所で、取引所で扱える通貨の種類になります。

BTCETHETCMONAPLTXRPLTCBCHQTUMJASMYLINKXTM
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BitFlyer✖️✖️✖️✖️
◎:取引所と販売所両方 ○:取引所のみ ー:販売所のみ ✖️:取り扱い無し

GMOコインの場合8種類あり、ETHも取引所で扱っています。BitbankもBitFlyerもETHは取引所で扱っているので、ETHに限って言えば手数料の面ではコインチェックより有利になります。

仮想通貨を送金するときに手数料についても、ETHなどを、メタマスクなど他に送金するときに手数料がかかります。
GMOの場合はこれが無料です。

GMOコイン bitbank

■まとめ

コインチェックが2022年上半期においてダウンロード数「国内No.1(※1)」を記録したこと、コインチェックのメリットデメリットについてまとめました。

これからNFTを始めたい、仮想通貨取引を始めたい方であれば、メリットデメリットを考慮した上で、まずはこの機会にキャンペーンを活用してコインチェックの口座を開設してみてはいかがでしょうか。

コインチェック

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